バモスを買おう思い市場した時の事ですが・・
私はバモスのターボが欲しかったので・・走りがどうなのか確かめたかったのです!
エンジン音がうるさくないか?通常の走行でエンジンに無理がないか?
この無理がないか?と言うのは・・軽って基本的にエンジンが小さいので負担が多いんですよ!
で!乗っているとだいたい!う〜んって言うエンジンの唸り声がするんです!
その唸り声が通常の走行でどんなものかな〜って思ってたんですが!
意外に普通でした!へ〜!凄いです!
バモスいいやん!みたいな感じでした!
バモスのターボを試乗しているので加速もいい感じです!
軽にしては・・
後!気にしたのが無理のない姿勢で運転できるか?
ハンドルの位置やペダルの位置ダッシュボードの高さなどなど・・・
ペダルの間隔がやはり気になります!バモスに限らず軽はしょうがないかもしれませんが
アクセルとブレーキの間が狭いんですよね!
乗用車なら普通なんですが・・・
それでいてタイヤハウスが出てるのでこれも邪魔と言えば邪魔です!
この辺をもっと考えてくれれば良かったのですが・・・
仕方がないですね!ホンダの営業マンにこれを聞くと・・
運転してれば慣れますよ!の一言!
慣れるか〜!これ!って思ってましたが・・
まっ!いっか!って感じになり!
後!バモスの燃費は実際どのくらいですか?
その人の運転の仕方で違いますが・・と営業マンに聞きました!
街中走行ですと!平均で10か9ぐらいですかね!
確かバモスのパンフレットでは12から16ぐらいだったような?
でも!10ぐらいなら合格かな!
バモスの試乗
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バモスの初代
販売期間は1970年 - 1973年まで!
1970年11月1日、軽トラックTN360をベースとしてドアの代わりにバーを渡してある多用途車「バモスホンダ」を発売する。
歴代のホンダ車の中で、唯一正式名称が社名より車名が先に付いたネーミングを採用しました。
バモスの車体にみられる特徴としては、先述の通り、ドアの代わりにバーがあり、フロントには、ダイハツ・ミゼットIIの様にスペアタイヤが付いており、シートは、前後共にベンチシートとなっている。又、駐車時には盗難防止なのか、ハンドルロックがかかるようになっており、ダッシュボードにも鍵が付いていた。ウィンカーは、左右の矢印表示ではなく、英語で「ターン」と書いてあるランプが点滅した。
シートベルトに関しては、2点式の物が装着されていた。尚、見た目の特徴ではないが、オープンカーなので、防水防塵となっていた。
1973年、バモス製造中止。珍車ゆえに販売不振であった事もあり、売れ残りが大量にあったようです。
当時!こんなバモスが存在したんですね!知りませんでした!
知ってましたか?
1970年11月1日、軽トラックTN360をベースとしてドアの代わりにバーを渡してある多用途車「バモスホンダ」を発売する。
歴代のホンダ車の中で、唯一正式名称が社名より車名が先に付いたネーミングを採用しました。
バモスの車体にみられる特徴としては、先述の通り、ドアの代わりにバーがあり、フロントには、ダイハツ・ミゼットIIの様にスペアタイヤが付いており、シートは、前後共にベンチシートとなっている。又、駐車時には盗難防止なのか、ハンドルロックがかかるようになっており、ダッシュボードにも鍵が付いていた。ウィンカーは、左右の矢印表示ではなく、英語で「ターン」と書いてあるランプが点滅した。
シートベルトに関しては、2点式の物が装着されていた。尚、見た目の特徴ではないが、オープンカーなので、防水防塵となっていた。
1973年、バモス製造中止。珍車ゆえに販売不振であった事もあり、売れ残りが大量にあったようです。
当時!こんなバモスが存在したんですね!知りませんでした!
知ってましたか?
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バモス2代目
販売期間:1999年〜
このバモスが初代だと思ってました!
違うんですね!
1999年6月25日、それまで途絶えていたバモスの名を復活したようです。
正式名称は前モデルと異なりホンダバモスとなっており、特徴であったユニークな車体ではなくストリートの後継モデルとして発売されました。
アクティの乗用版です!アクティとの大きな違いはロールーフの屋根であり、バモスはホビオシリーズ登場まで全てロールーフで競合車種より低い車高が特徴だった(低車高のため幅広に見える)。
当初は自然吸気エンジンのみの設定。
2000年2月9日にターボエンジン車が追加設定され、同時に、それまで3速ATと5速MTのみだったトランスミッションが、ターボ車及びNAエンジンの4WD車に4速ATが設定された。
4AT車は他のグレードとは異なりエンジン、トランスミッションともに縦置きである。4WDはストリートと同じ方式である。
ただし、ATとの組み合わせの場合、縦置きエンジンとなる。MTは横置き。
2001年にはバモスは自動車アセスメントの試験実施対象車種に選ばれました。
2001年9月6日のマイナーチェンジにより内外装とボディーカラー設定の一部変更しました。
国土交通省「優−低排出ガス」認定(平成12年排出ガス規制値を50%以下まで低減)の取得!
ローダウン・スポーツサスペンション仕様追加(Sパッケージ)が行われ現在に至る。
ユーザーに不評だったバモスのリアシート格納を他社と同じくフロア格納タイプに変更されたが格納すると
フロントシートスライドが前半分に制約される弱点を抱える事になりました。
2003年4月に姉妹車としてハイルーフタイプのバモスホビオが発売される。
バモスと比べると、ハイルーフなので天井が高くて車内が広々してるようか感じです!
2007年2月にマイナーチェンジを実施。フロントグリルやフロント/リヤバンパーのデザイン変更、リヤコンビランプをスモークに、アンテナをマイクロアンテナに変更、ボディカラを一部変更するなどの、外観の変更を行なう。バモスは従来のグレードにローダウンサスペンションやアルミホイールなどを追加した「ローダウン」グレードの追加も実施。
一方でオーディオレスが標準となりました。コストダウンでしょうか?
このバモスが初代だと思ってました!
違うんですね!
1999年6月25日、それまで途絶えていたバモスの名を復活したようです。
正式名称は前モデルと異なりホンダバモスとなっており、特徴であったユニークな車体ではなくストリートの後継モデルとして発売されました。
アクティの乗用版です!アクティとの大きな違いはロールーフの屋根であり、バモスはホビオシリーズ登場まで全てロールーフで競合車種より低い車高が特徴だった(低車高のため幅広に見える)。
当初は自然吸気エンジンのみの設定。
2000年2月9日にターボエンジン車が追加設定され、同時に、それまで3速ATと5速MTのみだったトランスミッションが、ターボ車及びNAエンジンの4WD車に4速ATが設定された。
4AT車は他のグレードとは異なりエンジン、トランスミッションともに縦置きである。4WDはストリートと同じ方式である。
ただし、ATとの組み合わせの場合、縦置きエンジンとなる。MTは横置き。
2001年にはバモスは自動車アセスメントの試験実施対象車種に選ばれました。
2001年9月6日のマイナーチェンジにより内外装とボディーカラー設定の一部変更しました。
国土交通省「優−低排出ガス」認定(平成12年排出ガス規制値を50%以下まで低減)の取得!
ローダウン・スポーツサスペンション仕様追加(Sパッケージ)が行われ現在に至る。
ユーザーに不評だったバモスのリアシート格納を他社と同じくフロア格納タイプに変更されたが格納すると
フロントシートスライドが前半分に制約される弱点を抱える事になりました。
2003年4月に姉妹車としてハイルーフタイプのバモスホビオが発売される。
バモスと比べると、ハイルーフなので天井が高くて車内が広々してるようか感じです!
2007年2月にマイナーチェンジを実施。フロントグリルやフロント/リヤバンパーのデザイン変更、リヤコンビランプをスモークに、アンテナをマイクロアンテナに変更、ボディカラを一部変更するなどの、外観の変更を行なう。バモスは従来のグレードにローダウンサスペンションやアルミホイールなどを追加した「ローダウン」グレードの追加も実施。
一方でオーディオレスが標準となりました。コストダウンでしょうか?
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